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横浜開港祭花火2022打ち上げ場所はどこ?穴場や駐車場について調査!

横浜開港祭 花火 打ち上げ場所
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横浜開港祭花火2022年の打ち上げ場所や穴場スポットについて紹介していきます。

神奈川県内の花火大会で人気6位を誇る、横浜開港祭花火大会。

横浜の美しい風景と花火のコラボはとっても幻想的で素敵です♪

今回は、横浜開港祭花火2022年の混雑状況について調査しました。

穴場スポットや会場までのアクセス方法についても紹介していきます。

目次
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横浜開港祭花火2022打ち上げ場所はどこ?

横浜開港祭は、横浜の開港記念日である6月2日を祝う市民祭です。

メインの会場は臨港パークとなっており、毎年、このお祭りのフィナーレとして、約6,000発の花火が打ち上げられます。

2022年度の開港祭は、6月2日(木)に開催されることが決定しました!

コロナの影響で2020年はオンラインでの開催、2021年は制限付きの開催となりましたが、今年は3年ぶりに完全開催されるということです。

横浜開港祭花火は、横浜市の全18区で同時に花火を打ち上げる予定ですが、2021年は打ち上げ場所は非公開となっていました。

これは、三密を避けるために非公開にしたそうです。

そのため、2022年も非公開の可能性があります。

打ち上げ場所について何か分かりましたら、追記したいと思います。

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横浜開港祭花火2022おすすめの穴場スポット

2021年度は密を避けるため、19:54より数分間、横浜市18区で同時打ち上げという形で行われました。

昨年度の開港祭自体の人出は、何と70万人だったそう。

今年度どのように開催されるかは未定ですが、やはりかなりの混雑が見込まれます。

特に臨港パークのメインステージは、相当な激戦区。そこで、少しでも混雑を避けて花火を見られる、穴場スポットを6つご紹介します。

カップヌードルミュージアムの芝生エリア

カップヌードルミュージアム 安藤百福発明記念館

〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港2-3-4

正式には、カップヌードルミュージアムパークという名前で、海側に芝生があります。

本格的に場所取りができるのは、花火当日の15:00から。それまでは、ミュージアムの見学、みなとみらい万葉の湯でくつろぐ、食事の購入などゆっくりしながら待つことができます。

ぷかりさん橋

ぷかりさん橋

〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1丁目

横浜開港祭の会場ともなっており、通常ではイベントのテントが張られている場所。

しかしイベントの状況や天候によっては、花火大会の直前にテントが撤去され、近距離で花火を見ることができます。

山下ふ頭

山下ふ頭

〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町279-1

花火大会の日以外は立ち入り禁止の場所ですので、事前に問い合わせをすることをおすすめします。

少し距離があるので花火は小さく見えますが、海への反射、観覧車、赤レンガ倉庫といった、横浜の景色と一緒に楽しむことができます。

遅くとも夕方には、場所取りを始めておくと良いそうです。

山下公園

山下公園

〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町279

横浜の名所、山下公園。会場まで距離があるため、花火は小さめに見えます。

それでも、当日朝から場所取りが始まる人気スポットなのでご注意を。

また船の近くなど、樹木が多いと見づらくなる場所もありますので、そちらもお気を付けください。

港の見える丘公園

港の見える丘公園

〒231-0023 神奈川県横浜市中区山手町115

山下公園同様、距離があるので花火は小さめ。しかし混雑がより少なく、落ち着いた雰囲気で花火を堪能できます。帰りの電車にも、楽に乗れそうです。

ポートサイド公園

ポートサイド公園 

〒221-0055 神奈川県横浜市神奈川区大野町1-4

こちらは最寄り駅がJR「横浜駅」。会場からさほど離れていないにもかかわらず、アクセスが良く、帰りの電車も混まずにスムーズに乗れます。

大型商業施設「横浜ベイクォーター」からすぐですので、ショッピングも一緒に楽しめますね。

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横浜開港祭花火2022アクセス方法や駐車場情報

メイン会場である臨港パークへの、電車でのアクセスは以下の通りです。

① みなとみらい線「みなとみらい駅」より徒歩約5分、「新高島駅」より徒歩約10分

② JR「桜木町駅」より徒歩約15分

③ 市営地下鉄「桜木町駅」より徒歩約15分

車でのアクセスは、首都高速「みなとみらいIC」より約1km、3分ほど。

しかし、臨港パークの駐車場は、収容台数が100台ほどしかありません。周辺の有料駐車場を、押さえておきましょう!

〈みなとみらい公共駐車場〉

住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1

収容台数:1,154台

営業時間:07:00~24:00 

料金:60分540円、最大は平日1,400円、土日祝1,900円

〈横浜アイマークプレイス〉

住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい4-4-5

収容台数:約256台

営業時間:平日07:00~22:00、土日祝09:00~21:00

料金:30分270円 最大は平日1,000円、土日祝1,500円

〈横浜野村ビル〉

住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい4-4-1

収容台数:約172台 

営業時間:平日07:00~22:00、土日祝09:00~22:00

料金:30分300円、最大は平日1,200円、土日祝1,500円 ※店舗利用で割引あり。

〈横浜三井ビルディング〉

住所:神奈川県横浜市西区高島1-1-2

収容台数:151台

営業時間:07:00~23:00

料金:【07:00~23:00】30分300円、最大は全日2,000円

   【23:00~07:00】60分100円、最大は全日500円

〈三菱重工横浜ビル〉

住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい3-3-1 

収容台数:463台

営業時間:07:00~23:00

料金:30分250円、最大は平日1,100円、土日祝2,000円 ※事前予約が可能。

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まとめ:横浜開港祭花火2022打ち上げ場所はどこ?穴場や駐車場について調査!

横浜開港祭花火2022の混雑状況・穴場スポット・駐車場について紹介しました。

大規模な市民祭の一環としての花火大会であるため、混雑は避けられません。

会場に行かなくても、花火が綺麗に見える穴場のスポットもあります。

少しでも混雑を避けるため、場所取りや帰りのルートなど、事前によく計画を立て、花火を楽しみましょう!

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