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横浜開港祭2023花火穴場スポットは?打ち上げ場所についても調査!

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横浜開港祭 花火 打ち上げ場所
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横浜開港祭2023年の花火穴場スポットや打ち上げ場所について紹介していきます。

神奈川県内の花火大会でも人気を誇る、横浜開港祭の花火大会。

横浜の美しい風景と花火のコラボはとっても幻想的で素敵です♪

近くで花火を見たいところですが、当日会場は大変混雑します。

そこで今回は、横浜開港祭2023年の花火がよく見える穴場スポットを紹介していきたいと思います!

打ち上げ場所や会場までのアクセス方法についても詳しく紹介しますので、ぜひ最後までご覧くださいね♪

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横浜開港祭花火2023おすすめの穴場スポット6選!

横浜開港祭の花火は毎年大勢の人が訪れるため、かなりの混雑が見込まれます

特に臨港パークのメインステージは、相当な激戦区。

そこで、少しでも混雑を避けて花火を見られる、穴場スポットを6つご紹介します。

  • カップヌードルミュージアムの芝生エリア
  • ぷかりさん橋
  • 山下ふ頭
  • 山下公園
  • 港の見える丘公園
  • ポートサイド公園

1つずつ詳しく紹介していきますね!

カップヌードルミュージアムの芝生エリア

カップヌードルミュージアム 安藤百福発明記念館

〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港2-3-4

正式には、カップヌードルミュージアムパークという名前で、海側に芝生があります。

本格的に場所取りができるのは、花火当日の15:00から。

それまではミュージアムの見学、みなとみらい万葉の湯でくつろぐ、食事の購入などゆっくりしながら待つことができます。

ぷかりさん橋

ぷかりさん橋

〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1丁目

横浜開港祭の会場ともなっており、通常ではイベントのテントが張られている場所です。

しかしイベントの状況や天候によっては、花火大会の直前にテントが撤去され、近距離で花火を見ることができます。

山下ふ頭

山下ふ頭

〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町279-1

花火大会の日以外は立ち入り禁止の場所ですので、事前に問い合わせをすることをおすすめします。

少し距離があるので花火は小さく見えますが、海への反射、観覧車、赤レンガ倉庫といった、横浜の景色と一緒に楽しむことができます。

遅くとも夕方には、場所取りを始めておくのがおすすめです!

山下公園

山下公園

〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町279

横浜の名所、山下公園。会場まで距離があるため、花火は小さめに見えます。

それでも、当日朝から場所取りが始まる人気スポットなので注意してくださいね。

また船の近くなど、樹木が多いと見づらくなる場所もありますので、そちらもお気を付けください。

港の見える丘公園

港の見える丘公園

〒231-0023 神奈川県横浜市中区山手町115

山下公園同様、距離があるので花火は小さめです。

しかし混雑がより少なく、落ち着いた雰囲気で花火を堪能できます。帰りの電車にも、楽に乗れそうです。

港の見える丘公園では、ちょうどバラが見頃を迎えていてとっても綺麗なんですよ♪

昼間はバラの絶景を、夜は幻想的な花火をと2度楽しむことができるのでかなりおすすめのスポットです。

港の見える丘公園のバラの開花状況についてはこちらの記事をぜひご覧ください!

>>>港の見える丘公園のバラの開花状況や見頃についてはこちら

ポートサイド公園

【ポートサイド公園】 

〒221-0055 神奈川県横浜市神奈川区大野町1-4

こちらは最寄り駅がJR「横浜駅」。

会場からさほど離れていないにもかかわらず、アクセスが良く、帰りの電車も混まずにスムーズに乗れます。

大型商業施設「横浜ベイクォーター」からすぐとなっていますので、ショッピングも一緒に楽しめますね。

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横浜開港祭花火2023打ち上げ場所はどこ?

横浜開港祭は、横浜の開港記念日である6月2日を祝う市民祭です。

メインの会場は臨港パークとなっており、毎年、このお祭りのフィナーレとして花火が打ち上げられますが、今年は3,000発の花火が打ち上げられる予定です!

打ち上げ場所は臨港パーク前海上です。

2023年の開港祭は、6月2日(金)、6月3日(土)の2日間で開催されることが決定しました!

6月2日(金)の夜は、3,000発の花火と光と音で夜空を彩る「ビームスペクタクルinハーバー」が開催されることが予定されています。

横浜開港祭の開催概要はこちらになります。

【日程】2023年6月2日(金)~6月3日(土)

【場所】臨港パーク、みなとみらい21地区、新港地区、その他周辺

【住所】神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1

【ビームスペクタクルinハーバー】6月2日(金)19:30~20:00 ※花火の打ち上げは約10分間

ビームスペクタクルinハーバーは6月2日(金)19:30~20:00に行われますが、花火の打ち上げはその間の約10分間で予定されています。

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横浜開港祭花火2023アクセス方法や駐車場情報

メイン会場である臨港パークへの、電車でのアクセスは以下の通りです。

  • みなとみらい線「みなとみらい駅」より徒歩約5分、「新高島駅」より徒歩約10分
  • JR「桜木町駅」より徒歩約15分
  • 市営地下鉄「桜木町駅」より徒歩約15分

車でのアクセスは、首都高速「みなとみらいIC」より約1km、3分ほど。

しかし、臨港パークの駐車場は、収容台数が100台ほどしかありません。周辺の有料駐車場を、押さえておきましょう!

みなとみらい公共駐車場住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1
収容台数:1,154台
営業時間:07:00~24:00 
料金:60分540円、最大は平日1,400円、土日祝1,900円
横浜アイマークプレイス住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい4-4-5
収容台数:約256台
営業時間:平日07:00~22:00、土日祝09:00~21:00
料金:30分270円 最大は平日1,000円、土日祝1,500円
横浜野村ビル住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい4-4-1
収容台数:約172台 
営業時間:平日07:00~22:00、土日祝09:00~22:00
料金:30分300円、最大は平日1,200円、土日祝1,500円 ※店舗利用で割引あり
横浜三井ビルディング住所:神奈川県横浜市西区高島1-1-2
収容台数:151台
営業時間:07:00~23:00
料金:【07:00~23:00】30分300円、最大は全日2,000円【23:00~07:00】60分100円、最大は全日500円
三菱重工横浜ビル住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい3-3-1 
収容台数:463台
営業時間:07:00~23:00
料金:30分250円、最大は平日1,100円、土日祝2,000円 ※事前予約が可能

紹介した周辺の有料駐車場の利用も便利ですが、実はもっとお手頃で便利な駐車場もあるんですよ。

それが、akippa(あきっぱ)という駐車場予約サービスです!

akippa(あきっぱ)は空いている月極や個人住宅の駐車場が貸し出されているため、コインパーキングより安く利用することができるんです♪

しかも事前にスマホから駐車場の予約もできるので、予約しておけば当日スムーズに動けて便利ですよ。

>>横浜開港祭会場周辺の格安駐車場はこちら

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まとめ:横浜開港祭2023花火穴場スポットは?打ち上げ場所についても調査!

横浜開港祭2023の花火打ち上げ場所や穴場スポット、駐車場について紹介しました。

大規模な市民祭の一環としての花火大会であるため、混雑は避けられません。

会場に行かなくても、花火が綺麗に見える穴場のスポットもあります。

少しでも混雑を避けるため、場所取りや帰りのルートなど、事前によく計画を立て、花火を楽しみましょう!

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有料席のチケット情報やおすすめのホテルはこちらから確認できます!

>>>横浜開港祭花火大会の有料席チケットは?おすすめのホテルも紹介

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