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熱田神宮初詣2022混雑状況や渋滞は?参拝時間やアクセス方法を紹介

熱田神宮初詣 混雑

愛知県名古屋市にある熱田神宮の初詣2022混雑状況や渋滞情報を紹介します。

熱田神宮には、毎年たくさんの人が初詣に訪れます。

あまりにも人気で混雑は避けられないのですが、実際にはどれぐらい混雑しているのでしょうか?

熱田神宮周辺の渋滞情報や、おすすめの参拝時間、アクセス方法についても紹介していきます。

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熱田神宮初詣2022混雑状況は?

愛知県名古屋市にある熱田神宮の初詣はどれぐらい混雑するのか、昨年までの口コミを調査しました。

初詣の時期でなければそんなに混んでいないようですが、初詣に行ったら人でぎゅうぎゅうだったという口コミがありました。

元旦の朝8時半の口コミですが、この時間帯ならそこまで混んでいないようです。

とは言え、人は結構多いことが分かります。

Googleマップの混雑状況のグラフです。

こんなグラフ初めてみました…。

すごい人ですね…。

口コミを色々見ていたところ、昼~夕方にかけてが1番混雑するようです。

混雑を避けたいなら早朝に行くのがおすすめです。

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熱田神宮初詣2022渋滞情報

続いて、熱田神宮の周辺道路の渋滞状況を紹介します。

やはり周辺道路は渋滞は避けられないようです。

熱田神宮の周辺道路は3車線の大きな道路があるのですが、普段から渋滞しやすいので、初詣の時期は相当な渋滞を覚悟して行った方がいいです。

渋滞が嫌な人は、電車で行った方が安心です。

1月9日の口コミですが、この時期でも渋滞はしているようです。

 

1月11日、18日の口コミもありましたが、まだ渋滞は酷いみたいです。

渋滞より駐車に時間がかかったという口コミもありました。

初詣の時期は周辺の道路も渋滞、駐車場を停めるのも渋滞、参拝も渋滞するので、相当時間に余裕をもっていかないと大変な目に合いそうです。

渋滞を避けたいなら公共交通機関で行くのがおすすめです。

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熱田神宮の初詣の参拝時間

熱田神宮は普段から24時間参拝が可能で、初詣の時期も24時間いつでも参拝できます

好きなタイミングで参拝できるのは嬉しいですね。

昼~夕方ごろが1番混雑するので、早朝や夜中に行くと比較的ゆっくり参拝できるのでおすすめです!

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熱田神宮のアクセス方法

熱田神宮のアクセス方法を紹介します。

車で来る場合のアクセス方法です。

駐車場:合計約400台(東門駐車場約300台、西門駐車場約40台、南門駐車場約60台)

※12月31日夜~1月5日はすべての駐車場が利用できない

※駐車場は基本的に午後5時に閉門

駐車場は約400台ありますが、12月31日夜~1月5日はすべての駐車場が利用できません

また、熱田神宮周辺のコインパーキングはかなり料金が高くなるようです。

高いですよね。。

やはり公共交通機関を利用して行った方がよさそうです。

続いて公共交通機関でのアクセス方法です。

名鉄名古屋本線or常滑線「神宮前」駅下車、徒歩3分

JR「熱田」駅下車、徒歩8分

地下鉄名城線「伝馬町」駅・「神宮西」駅下車、徒歩7分

最寄り駅は名鉄の「神宮前」駅になります。

JRや地下鉄でも行けるので、アクセスは良いです。

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まとめ:熱田神宮初詣2022混雑状況や渋滞は?参拝時間やアクセス方法を紹介

熱田神宮の初詣2022混雑状況や渋滞情報を紹介しました。

初詣の時期は混雑や渋滞は避けられません。

少しでも避けたいなら、時間帯は早朝や夜中、アクセス方法は公共交通機関で行くのがおすすめです。

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