リッチェルわけわけフリージングはどのサイズがおすすめ?離乳食では何個必要?

離乳食 冷凍 容器
スポンサーリンク

リッチェルわけわけフリージングはどのサイズがおすすめなのか紹介します。

離乳食の時期は、作った離乳食を冷凍保存できる冷凍容器があるととっても便利です!

たくさん作って小分けして冷凍しておくと、毎回作る必要がないので楽になります。

しかし、冷凍容器にも種類がたくさんあって、何を選べばいいのか悩みますよね。

くみ

私はリッチェルのわけわけフリージング ブロックトレーを使っていました。

離乳食の間はずっとこの冷凍容器を使っていました。

このようなトレーは百均でも売っているし、家にある製氷皿でもいいかなと考えている人もいますよね。

しかし、リッチェルのわけわけフリージング ブロックトレーは、さすが離乳食用に作られている商品!という感じで、ものすごく使いやすいです。

離乳食を冷凍するなら、このリッチェルのわけわけフリージング ブロックトレーをぜひ使ってください。

くみ

忙しいママを助けてくれますよ。

ただ、リッチェルのわけわけフリージング ブロックトレーにはサイズがいくつかあります。

どのサイズを選ぶべきなのかが分からないと思いますので、今回はリッチェルのわけわけフリージング ブロックトレーのおすすめのサイズについて紹介していきます!

何個必要なのかも合わせて紹介していきますね♪

目次
スポンサーリンク

リッチェルわけわけフリージング ブロックトレーはどのサイズがおすすめ?

リッチェルのわけわけフリージング ブロックトレーには15ml、25ml、50mlなどなど、色々なサイズがあります。

代表的な15ml、25ml、50mlサイズの総容量を比較してみると、

  • 15ml×12ブロック=180ml
  • 25ml×8ブロック=200ml
  • 50ml×6ブロック=300ml

このように、総容量が変わってくるんですね。

この中であれば、25mlが1番使いやすいです。

くみ

私も25mlを愛用していました。

15mlは離乳食を始めたばかりの頃はいいのですが、離乳食が進んで食べる量が増えてくると、足りなくなってしまいます。そうなると、また新しく作って冷凍をする必要があるから手間なんですよね。

逆に50mlは離乳食初期には多すぎて、量の調節がしにくくなります。

赤ちゃんは食べてくれるときと食べてくれないときがあるので、50mlを1個冷凍しておくより、25mlを2個冷凍しておいた方が量を調整できて便利です。

くみ

容量で悩むなら、そこそこの量で調整がしやすい25mlがおすすめです。

まずは25mlを使ってみて、買い足す必要があれば25mlか50mlを買い足していけば良いと思います。

私は25mlサイズを2個使っていましたが、これでも十分でしたよ。

離乳食初期にまずは1個買ってみて、足りなくなってきたらもう1個買い足すのも良いかもしれないですね♪

スポンサーリンク

離乳食は冷凍容器を使った方が楽!

離乳食は、すりおろしたり細かく刻んだりと細かい作業が多くて大変ですよね。

私も当時は、1日中キッチンに立っている感覚でした。

ただでさえ寝不足の中、食事のたびに離乳食を作るのは本当に大変です。

そんなママを助けてくれるアイテムが、こんかい紹介している冷凍容器なんですよね。

くみ

何食分かまとめて作って冷凍しておくと、それだけで楽になります!

1食分ずつ小分けして冷凍しておけば、解凍するだけで離乳食の準備ができるのでとっても便利なんです。

特に3回食のときは冷凍容器がないと離乳食の時期を乗り越えられなかったと思います。

冷凍容器は、離乳食の時期の必須アイテムといっても過言ではありません。

離乳食は冷凍容器を使うのがおすすめです!

スポンサーリンク

リッチェルわけわけフリージングブロックトレーが使いやすい理由

ここからは、リッチェルのわけわけフリージング ブロックトレーが使いやすい理由についてお話したいと思います!

私が実際に使っていたのは25mlですが、かなり愛用していました!!

その理由はこちらです。

  • 丈夫なのに取り出しやすい
  • 蓋付きでこぼれず衛生的
  • 積み重ねてもスッキリ
  • 電子レンジも食洗機もOK

それぞれ詳しく説明しますね。

丈夫なのに取り出しやすい

リッチェルのわけわけフリージング ブロックトレーは、とにかく取り出しやすいのがポイントです!

製氷機にも離乳食は冷凍できますが、ひねりながら力をグッと入れないと取り出せないことが多いので、結構力が必要で大変なんですよね。

さらに、欲しい分だけ取り出そうと思っても上手にできません。

くみ

リッチェルのわけわけフリージング ブロックトレーは、軽く押すだけで1回分を簡単に取り出すことができます。

離乳食を食べさせるときは、だいたいバタバタしています。

そんなときに取り出すのが大変だとストレスが溜まるんですよね。

リッチェルのわけわけフリージング ブロックトレーは、底から軽く押すだけでスルッと出てきてくれます。

くみ

しかも、柔らかい素材なのに丈夫なんです♪

2人の子どもにリッチェルのわけわけフリージング ブロックトレーを使ってきましたが、1度も壊れませんでした。

この「取り出しやすさ」だけでも、このリッチェルのわけわけフリージング ブロックトレーは買う価値がありますよ。

蓋付きでこぼれず衛生的

リッチェルのわけわけフリージング ブロックトレーには蓋が付いています。

くみ

この蓋もあるとないとでは大違い!

蓋がない場合、ラップなどをすることになりますが、手間になるしゴミも増えるしでとにかく面倒です。

専用の蓋付きなら、汁物でもこぼれる心配がないですし、衛生面でも安心です。

積み重ねてもスッキリ

リッチェルのわけわけフリージング ブロックトレーはスリムでコンパクトなサイズ感なので、冷凍庫の隙間に入れることができます。

さらに、蓋があることで、積み重ねて収納することができるんです♪

2段重ねにして冷凍庫の引き出しに入れた写真ですが、すごくスッキリ収納されているのが分かると思います。

リッチェルのわけわけフリージング ブロックトレーはサイズが違っても積み重ねて収納できるので、サイズ違いを買っても安心です。

電子レンジも食洗機もOK

リッチェルのわけわけフリージング ブロックトレーは電子レンジも食洗機もOKです。

特に食洗機が使えるとなると、洗い物がかなり楽になりますよね。

電子レンジも食洗機も使えることで、家事の時短につながります!

スポンサーリンク

リッチェルわけわけフリージングブロックトレーの口コミを紹介

ここでは、実際にリッチェルのわけわけフリージング ブロックトレーを使った人の口コミを紹介します。

口コミを見ると、取り出しやすさに満足している人が多いようです。

柔らかいからすぐダメになるのかと思ったのですが、子ども2人に使っても全くそのような気配がありませんでした。

むしろ長く使うことができる優れものです!

くみ

取り出しやすさは、忙しいママを必ず助けてくれますよ♪

スポンサーリンク

美味しいお水で作った離乳食なら赤ちゃんも安心!

離乳食といえば、食材を伸ばすため、スープにして飲みやすくするためにお水を使う機会も多いと思います。

もちろん水道水でも問題ないのですが、安全性の高い美味しいお水を使った方がママは安心ですよね。

実は美味しさと安全にこだわった赤ちゃんにピッタリなお水があるんですよ。

それが、カラダノートウォーターです。

カラダノートウォーターなら、つまみをひねるだけで美味しいお水がすぐ使えます。

さらに、熱湯も使いたいときにすぐに使えて、お湯を沸かす必要がないことから、確実に家事育児の時短になってくれるんです!

毎日寝不足でクタクタの中、お湯を沸かしてミルクを作ったり離乳食を作ったりするのは、正直しんどかったです。

でもカラダノートウォーターがあれば、赤ちゃんには美味しいお水で離乳食が作れるし、ママは楽になるしで一石二鳥なんですよね♪

がんばっているママにこそ手にしてほしいお水ですよ。

冷凍されたら取り出してジップロックで保存すると便利!

リッチェルのわけわけフリージング ブロックトレーで離乳食が冷凍されたら、トレーから取り出してジップロックに保存しておくと便利です!

毎回トレーから取り出す手間が省けるし、種類ごとにジップロックに入れておけば、何が入っているか分かりやすいです。

さらに、トレーが空くので次の離乳食を冷凍するのに使えます。

特に離乳食後期はジップロックが大活躍していました。

くみ

トレーとジップロックを併用すると便利ですよ!

まとめ:離乳食の冷凍容器はリッチェルがおすすめ!使いやすいサイズも紹介!

今思い出しても、離乳食の時期は本当に大変でした。

そんな大変な時期を助けてくれたのが、リッチェルのわけわけフリージング ブロックトレーです。

とにかく取り出しやすいのがポイントで、忙しいママを必ず助けてくれるアイテムですよ。

目次