ラッシュガードでプールにそのまま入ってもいい?着用禁止のところもある?

ラッシュガードでプールにそのまま入ってもいい?
スポンサーリンク

ラッシュガードでプールにそのまま入ってもいいのか紹介します。

ラッシュガードはプールや海などで泳いだり遊んだりする際に多くの方が着ていますよね。

紫外線を防いだり、体形をカバーしたりしてくれるので、とても便利なアイテムです。

でも、ラッシュガードでプールにそのまま入っていいのでしょうか?

ラッシュガード着用禁止のところがあるのか調査してみました。

目次
スポンサーリンク

ラッシュガードでプールにそのまま入ってもいい?

ラッシュガードでプールにそのまま入っていいのか調べてみたところ、全国にある屋外のレジャープールや市民プール、また屋内プール、スポーツジムなどのプール、ほとんどの施設でラッシュガードを着たままプールに入っても大丈夫なことが分かりました。

ただし、小学校、中学校、高等学校などでは、学校によって対応が様々です。

近年、紫外線量の増加が問題になっている事もあり、ラッシュガードの着用を許可している学校が増えています。

ただし、フードやファスナーが無いものという条件を付けている学校もあります。

何かに引っかかったり、フードを巻き込んでしまったりという危険を回避するためという理由でした。

しかしながら、ネット上では「うちの学校はラッシュガード禁止されている!」という保護者の声も少なくはありません。

スポンサーリンク

ラッシュガード着用禁止のところはある?

学校以外のプールではラッシュガード禁止のところは見つからなかったのですが、小学校、中学校、高校の中では禁止しているところがまだあるようです。

最近の紫外線量は多く、ラッシュガードを着ていないと日焼けが火傷レベルになることもあります。

2018年にスポーツ庁から各都道府県へ通達された参考資料の一部には「紫外線にも留意し、児童生徒等にラッシュガード等を水着の上から着させるように指導する」と記載されているので、禁止されている学校の場合は、一度学校に相談してみてはいかがでしょうか?

また、プールによっては「スライダー」などを利用する際にラッシュガードを脱いでいただく場合があると書いてあります。

これも危険を回避するためのものですが、プールで泳ぐ場合には着たままで大丈夫です。

スポンサーリンク

おすすめのラッシュガードを紹介

ラッシュガードは本来、サーフィンなどで使用されていたものなので、動きやすくオシャレなものが多いです。

日焼け防止のほかに、擦り傷から肌を守る、体形をカバーするなどのメリットがあり、フードやファスナータイプなど色々なタイプがあります。

ICEPARDAL IR-7300


こちらのラッシュガードはフード無しのスタンドカラーなので、学校などで着用するには安心ですね♪

フード付きもあります!▶ICEPARDAL IR-7100はこちらをクリック

紫外線カットはUPF50+UVカット98%、絶対に焼きたくない方におすすめです。

さらにサイズとカラーバリエーションが豊富なので高学年くらいから大人までぴったりサイズを選べます。

生地は透けにくく、肌触りがよく、涼しい冷感ですので夏のレジャーにも最適です。

お手頃価格なので、サイズが変わっても買い替えやすいのは助かりますね!

1-01-22WSTDS


なんとこちらはカラーバリエーション40色です!サイズももちろん豊富です。

紫外線カットもUPF50+UVカット98%、やはり焼きたくない方におすすめです。

フード付きですので、髪の毛も紫外線から守ることができるので傷みやすい夏の髪にも安心です。

生地はもちろん冷感の上に吸水速乾ですので、濡れたままでも寒くなりにくいのは嬉しいですね♪

スポンサーリンク

まとめ:ラッシュガードでプールにそのまま入ってもいい?着用禁止のところもある?

ラッシュガードは数年前までは高価なものが多かったのですが、最近は気軽に買える価格なものが多くなったこともあり、屋外のプールや海ではほとんどの方が着用しています。

キャンプや山に出かける際にも、虫刺され防止やケガの予防にもなりますので、特に夏場は活躍するアイテムといえます!

購入を検討されている方はぜひ参考にして下さいね♪

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次